共済・保険

グループ共済の制度内容

   
   

 『グループ共済』制度の全体図

※ 各制度の詳細は、表の制度名のリンクからPDFをご覧ください。

『グループ共済』制度の全体図
保障対象制度名制度の特長加入
対象者


死亡・
高度障害保障制度
グループ共済
(傷害給付)※1
組合員の万一(死亡)の場合に、公的遺族年金とあわせて長期間生活費を給付し、家族の生活を守ります。 本人
配偶者
こども
生前給付制度 医療保障保険 病気やケガで継続して2日以上入院したとき、入院給付金を給付します。 本人
配偶者
こども
医療費支援制度 先進医療の技術に係る費用と同額を給付します。
病気やケガで1日以上の入院をした場合、もしくは入院を伴わない手術・放射線治療を受けられたとき給付金を給付します。
本人
配偶者
子ども
リビングガード 身近なリスクを補償します。
(傷害、携行品損害、賠償責任、キャンセル費用、救援者費用等、レンタル用品賠償責任)
本人
重病克服支援制度 所定の悪性新生物(がん)と診断確定されたとき、または急性心筋梗塞・脳卒中を発病して所定の状態になられたとき、もしくは所定の手術を受けられたとき、一時金または年金で給付します。(主契約) 本人
配偶者
短期療養給付 病気やケガで8日以上休職された場合、所定の就業不能が解消するまで、1年を限度に、保険金を受け取れます。 本人
長期療養
収入補償制度
病気やケガで181日以上長期休職された場合、所定の就業障害が解消するまで補償対象期間を限度に保険金を受け取れます。 本人
付加サービス 健康づくりサポート 健康実現を応援するサービスです。 本人

退職後の制度は、退職予定者の方に2019年2月頃に個別にご案内いたします。
※1 グループ共済(傷害給付)は、グループ共済(生命保険部分)と傷害給付(損害保険部分)をセットしたものです。
※1 生命保険部分と損害保険部分では、お支払いの対象となる支払事由や支払保険金の算出方法、給付割合等が異なります。
詳細はパンフレットをご参照下さい。
『「入院日数」は、暦の上での日単位として数えます。また、入院の有無は、入院基本料の支払の有無などを参考にして判断します。』
※対象となる先進医療はパンフレットの「給付金に関するご注意」をご確認ください。

 

 退職後制度について

グループ共済の制度内容

 各制度は退職後に月払で団体扱制度を継続、もしくは一時払や年払の制度への加入により保障を継続できます。 詳細については定年退職される方には退職される年の2月ごろご案内させていただきます。

 グループ共済を2019年12月31日までご継続ください。また、定年前に中途退職される方については、個別での案内になりますので、学校生協か引受保険会社までご連絡ください。

 ※なお、退職される年齢や加入期間によってはご案内できないことがございますので、ご了承ください

 各制度の退職後のお取り扱いについては《詳細:PDFファイル》をご覧ください。

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広島県学校生協保険共済部